上司との会話の中で理解した、目の前の仕事との向き合い方

こちらの記事は、ポッドキャストもあります!入社1〜2年目の今吉さん・長谷川さん・城市さんの3名で、それぞれの仕事内容や仕事に関する悩み、そしてその向き合い方について語っています。ぜひお聴きください!
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バックオフィスデザイン事業にて、お客様先に常駐し、総務サービスを提供しています。現在は4人のメンバーのチームリーダーとして、日々の業務管理や工数報告、改善提案などを行っています。

配属後の業務は単純作業。モチベーションの維持が難しかった

入社後すぐ配属されたお客様先での初めての担当業務が、契約書の管理業務の担当でした。
入社前のイメージとは違い、同じ業務を淡々とこなす日々に、モチベーションの維持が難しい時期がありました。「働くを元気にする」仕事をしたいと思っていましたが、毎日こなすべきタスクに追われる状況に、もどかしく思っていました。

現場で実務を回しているからこそ発揮できる、ゼロインらしさ

自分の業務と、やりたかったこととのギャップがあることを率直に上司に話したとき、今の担当業務が、どのようにお客様への価値提供に繋がっているかを認識することができ、目の前の仕事に対する考え方が変わりました。

ただタスクをこなすことが目的なのではなく、実務をしているからこそ、全体の業務フローの中で改善できそうな部分に気付くことができます。
その気づきに対して、もっとこうすれば良くなる、ということを現場目線で提案するのがゼロインに求められている総務サービスであり、現場で業務をしている担当だからこそできる部分であるということに気が付きました。

ZT(ゼロインツアー)で釣りをしたときの写真です。初めての釣りでしたが先輩方に一から教えていただき、大漁でした! ZT(ゼロインツアー)で釣りをしたときの写真です。初めての釣りでしたが先輩方に一から教えていただき、大漁でした!
休日は外に出かけてリフレッシュしています。夏に外で飲むビールは格別です! 休日は外に出かけてリフレッシュしています。夏に外で飲むビールは格別です!